『四月は君の嘘』 BD8巻 感想



twitterでもつぶやきましたが、ぜひ劇場版「四月は君の嘘Coda」を制作してもらいたいですね。
5.1chで!

Codaの内容にして、最後はん~そうですね~
かをちゃんと公生の音楽室でのリハーサルとか

いっしょに演奏している場面はあまりないですからね。
やっぱり2人の会話のやり取りや演奏をもっと見たいですね。。

この巻で一番印象に残ったのは、公生がかをちゃんに屋上でもう一度一緒に弾いてくださいといった場面ですね。
今までモヤモヤしてて少し見ててる側からもイライラしてたところですが、ここにきてスパッといったのにはかをちゃんも感動したことでしょうね…

TVのときは1回しか見てないので今まで勘違いしていましたが、先生との会話をきくに成功しても完治するわけではない?少し時間が伸びるだけ?

それでも、もう一度公生と演奏したい。凪ちゃんとの演奏は素晴らしく彼女もまた動かされます。

あとはあまり良くないとかをちゃんが公生に伝えるシーンです。
かをちゃんも隠さずにちゃんと伝え、会わなければよかったねとなかったことにしようとした場面とそれに対する公生の反応……

そして、、、諦めかけていたかをちゃんが足掻くことを決心します。



ちなみにですが、私は最終話の公生と(かをり)の演奏シーン演出は否定派です
ちょっと公生が見るには現実とかけ離れすぎているからです

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